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No  29

おとめ妖怪ざくろ 63&64話感想

原稿修羅場で潜っている間にコミックスや画集、ドラマCD付きバーズ本誌が発売になりましたね〜。
もちろん全て購入済みです!!
……が、全部まとめて語ろうとすると収集がつかなくなってしまうので、とりあえずは本誌から。
ずいぶん遅くなってしまいましたがコミックバーズ5月号と6月号おとめ妖怪ざくろの感想です。

どちらも「展開を進める」というより「絵的に見せる」回になっていますので、感想(?)も超簡易バージョンで2ヶ月分まとめてお送りします。


コミックス最新巻で犯人の妖人が判明しましたので、今後は犯人を伏せない方向で進めます。

<< 63話 >>
・妖人の中からはつ先生(仮)が姿を現しざくろに助けを求め、その姿に動揺したざくろの隙を狙って妖人が反撃→駆けつけた総角さんに助けられる
・総角さんの他にも薄蛍、雪洞、鬼灯、警視庁が集結し体勢を立て直す
・「恋心を抱いているはずの自分に対して全く関心を示さない」「正体を隠している薄蛍、雪洞、鬼灯をすぐに「仲間」と判断した」「ざくろの呼び方が違う」等の理由からはつ先生(仮)が偽物であることを警視庁が指摘。はつ先生(偽)焦って以下次号

<< 64話 >>
・正体をバラされて逆ギレした妖人が襲いかかる
・薄蛍、雪洞、鬼灯が半妖である正体を明かし、歌を歌ってざくろを援護(戦闘シーンが美しいv)→ざくろが妖人に致命傷を負わせる
・妖人にはつ先生を返すよう求めるが、1度取り込んだものを戻すことはできないという妖人。はつ先生はお前に殺されるんだとざくろに突きつけて以下次号

ざっくりと展開について書きましたが、最初にお知らせした通り「絵的に見せる」回なので、この辺りは是非実物を見ていただきたいところです。
コミックス次巻発売が来年なのでコミックス派の方にはちょっと先の話になるかと思いますが;














以下はちょっとした嘆きなのでスルー推奨です。

























なかよし連載の他にコミックス表紙、画集表紙にバーズの巻頭カラーなどがあった影響なのでしょうが、ここ最近の掲載ページ数の少なさが切ない今日この頃。
スパコミもあった中で休載にならなかっただけでもありがたいと思うべきなんでしょうが、今いちばん夢中になって原作を追っている大好きな作品がざくろなので余計に切ないのです;
原作者様もお仕事大変でしょうが、来月号はもう少し掲載ページ数が増えるといいな。
安西先生……俺、ざくろがもっと読みたいです!(´;ω;`)
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